製品名、作物、病害虫や雑草名で検索できます。
HOME > ニュースリリース > レシードプラス箱粒剤適用拡大登録(1月31日付)
ニュースリリース

レシードプラス箱粒剤適用拡大登録(1月31日付)

2024年1月31日

2024年1月31日付でレシードプラス箱粒剤が適用拡大登録になりました。

主な内容:

・作物名「稲(箱育苗)」の使用量に「高密度には種する場合は1kg/10a(育苗箱(30x60x3cm、使用土壌約5L)1箱当り50~100g)」を追加。

・作物名「稲(箱育苗)」の適用病害虫名「イナゴ類」の使用時期を「移植3日前~移植当日」から「は種前」及び「は種時(覆土前)~移植当日」に変更。

・作物名「稲」を追加。

・作物名「稲(箱育苗)」及び「稲」のジクロベンチアゾクスを含む農薬の総使用回数を「3回以内(移植時までの処理は1回以内、本田での散布は2回以内)」に変更。

  

レシードプラス箱粒剤の製品紹介ページはこちら